【張子とは】
物の形を木型で作り、それに紙を重ねてはり、糊のりがかわいてから、木型を抜き去ったもの。はりぬき。また、木・竹などで芯を組み、上から幾重にも紙を張って作ったものです。
【商品説明】
・節分は、災いや煩悩の象徴とされる鬼を、魔除けの「豆」で追い払い、福を招く行事です。その豆まきの楽しさと願いを張り子で表現するため、豆を当てやすいように“的(まと)”の意匠を加えました。
・昭和のゲームセンターを思わせる遊び心を添えつつ、「狙って当てる=願いを射抜く」大願成就の意味を込めています。
・節分の縁起と、張り子ならではのユーモアを合わせた、福を呼び込む提案しやすい季節の縁起物です。
・手のひらサイズで、飾る場所を選びません。
【サイズ】
約 幅 5 × 高 7.5 ×奥行 4 (��)
【素材】
紙
【取り扱いのご注意】
・変形、破損の恐れがありますので強い衝撃を与えないでください。
・直射日光の当たらない湿気の少ない場所で保管してください。
・ひとつひとつ手作りですので、多少の大きさの誤差が生じます。
・絵付けにより色合いも違う場合もあります。予めご了承ください。
【製造者】
張り子 小松屋 (山形県酒田市)
張子職人の夫婦が、山形・庄内の地域の風土が伝わるように、そばに置くとあたたかな気持ちになるように、オリジナルのデザインにこだわって作っています。
験担ぎにこだわり、ちょっととんちが利いています。
商品の種類が豊富なので、選ぶ時から楽しめます。
願いが込められているものが多く、贈り物としても喜ばれます。
【販売者/お問合せ】
山から福がおりてくる
〒996-0091
山形県新庄市十日町6000-1 エコロジーガーデン内
吉野敏充デザイン事務所内
info@yamakarafuku.jp
卸可
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